TOPページへ

おばあちゃんの知恵袋

ここは色々な役立つ情報や知識をまとめている総合情報ポータルサイトです。
ジャンルは、「調べる」・「役立つ」・「探す」・「見つける」・「便利」・「方法」・「実用」 …などなど、
あらゆる情報を網羅していこうと思っています。リンクはご自由にどうぞ。


このページは、おばあちゃんの知恵袋のカテゴリページです。



RSSアンテナ


お知らせ
月のうさぎ管理人のうさちゃんです。 /(。=・x・)ノ コンニチハ♪
いつでも相互リンク募集中です♪
気に入ったサイトなどはこちらから勝手にリンクさせて頂いてます♪

ページカテゴリ:おばあちゃんの知恵袋

静電気を防止する方法

バチッとくる静電気。静電気は、いわゆる摩擦電気などが体の表面や
物体などに溜まり(帯電)、そのまま動かない電気(静電)のことです。
ドアを触れたらパチッ! セーターを脱いでもパチパチ! 空気が乾燥した
冬場に多いアレ、本当に嫌ですよね。一般的に静電気が発生し易い条件は、
気温が25度以下で、湿度が20%以下の場合と言われています。冬場に
静電気の発生が多いのは、このような理由からです。でも、静電気は割りと
簡単に防げるんですよ!それでは、とっておきの静電気の防止方法
お教えしますね。まず、ドアノブを触ったときに発生する静電気の防ぎ方です。




まぁ、静電気発生の回避方とでもいいましょうか。ドアノブに触れる前に
壁に触れて、体内に溜まっている静電気を逃がす!・・・です。
たったこれだけで、ドアノブに触れたときに発生する静電気は防げます。
もちろん触る壁は金属以外の素材の場合です。金属だと静電気が発生します(笑)
車の場合は、車のボディに触ってからドアノブにカギを入れましょう。
個人的には木でできてる素材に触れるのがオススメですね。
木製のドアならば、ドアノブに触る前に確実に体に溜まった電気を
逃がしてくれます。次は、室内にいる場合に有効な静電気の発生を防ぐ方法です。
前述していますが、静電気が発生しやすい条件は、気温が25度以下で、
湿度が20%以下の場合です。ですので、加湿器などを使い、部屋の湿度を
上げると静電気の発生防止に効果があります。あと、化学繊維の衣類(服)などは、
ちょっとした摩擦(体を動かしたり、衣類を脱いだりしたり)により、
静電気が発生し、体に電気が帯電してしまいます。冬場は、なるべく化学繊維の
衣類(服)などを着ないようするのが良いでしょう。




 

カテゴリ:おばあちゃんの知恵袋 



サイト内検索



このサイトのTOPページへ移動



当サイトのプライバシーポリシーと免責事項について
当サイトの文章、記事、内容、画像、写真などの無断利用、無断転載を禁じます。

Copyright 月のうさぎ All Rights Reserved.