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健康

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ページカテゴリ:健康

人生を変えるかもしれない短時間睡眠の方法とコツ

今回は、短時間睡眠の方法短時間睡眠のコツなどをお話ししますね。
一日の時間は24時間と限られていますよね。(まぁ、正確に言うと、一日は、
23時間56分4秒です。地球の自転周期が23時間56分4秒なので。約4年に一度の
うるう年があるのはこのためです。) 一日は24時間で、睡眠に使っている時間が、
8時間とすると、起きている時間は、16時間になります。この16時間の中で、
仕事やら家事やら勉強やらをしなくてはいけない訳です。もちろん、通勤通学されて
いる方は、その分の時間も必要ですよね。「もっと自由な時間が欲しい! 自由な
時間を作りたい!」、「趣味のための時間が欲しい! 趣味のための時間を作りたい!」、
「勉強をする時間が欲しい! 勉強をするための時間を作りたい!」…などなど、
一日の限られた時間の中で、自由に使える時間を作りたい人は多いと思います。
数年前の自分がそうでした。そこで、短時間睡眠法(短眠法)です! 一日の
睡眠時間を少なくすれば、いままで睡眠に使っていた時間を自由に使える訳です。
8時間睡眠だったのが、6時間睡眠になれば、2時間も自由な時間が増えるので、
ちょっと得した気分になりますよね! 睡眠時間の少ない人は、ショート・スリーパー
などとも呼ばれています。歴史上の人物で有名なショートスリーパー(短眠人間)は、
ナポレオンやエジソン、レオナルド・ダ・ヴィンチ…などの偉人たちですね。
それでは、短い時間で睡眠できる実際に私が行っている超短眠術を教えますね。
もちろん、この短時間睡眠法(短眠法)に向いている、向いていないは、体質的に、
人それぞれなので、私の行っている短眠法が、自分には向いていないと思われたら、
体調を崩してしまうかも知れないので、無理せずに止めた方が良いと思います。


【寝る時間と起きる時間はいつも同じ時間にする】


短眠になるには、寝る時間と起きる時間はいつも同じ時間にしてください。
短眠生活のリズムができれば、短い時間の睡眠でも、日中は眠くなりません。
規則正しい生活のリズムは短時間睡眠において、非常に大事です。


【日中、昼寝をし、睡眠の分散化を行う】


日中、数分程度で構いませんので、目をつぶって脳を休めてください。
ショートスリーパーのナポレオンが昼寝をしていたことは有名ですが、
私のすすめる昼寝は、昼寝と言うよりは、「超分眠」ですね。
睡眠の分散化」とでもいいましょうか。日中に脳を休めておくことで、
夜の短い睡眠時間でも質の良い眠り(質の高い眠り)を得ることができます。
日中の超分眠を続けて行くことで、朝起きたときに質の良い眠りだった
ことがきちんと実感できるようになります。




【小食にする】


食事を摂ると、食べたものを消化するために、体内の消化器官がいっせいに
フル活動を始めます。お腹いっぱい食べると眠くなってくるのはそのためです。
私は一日1食にしています。食事の量は腹八分目にするように心がけています。
普通の人は一日に3食分の時間が必要ですが、私の場合は、一日1食なので、
これだけでも、普通の人の2食分の食事の時間が浮いています。


【眠る6~8時間前までに食事をすませておく】


前述していますが、食事をすると、食べたものを消化するために体内の
消化器官がフル活動を始めます。たくさん食べるとそれだけ、消化するのに
体のエネルギーを使い、消化器官が疲れ、その疲れを回復するためには、
長い時間が必要になります。つまり、眠る前までに、消化器官の疲れを
ほぼ取り除いておき、短い時間の眠りでも快適に起きれるようにしておく訳です。
これは質の良い眠り(質の高い眠り)にも繋がります。


【眠るときは、部屋を暗くする】


部屋が明るいと神経が冴えてしまいます。すぐに眠りにつけるように、
眠るときは、部屋を暗くしましょう。


【徐々に体を慣らしていく】


ショートスリーパー(短眠人間)には、すぐにはなれません。
睡眠時間や食事量は徐々に少なくしていき、身体を慣らしていきましょう。


【短時間睡眠を活かす!】


私の一日の睡眠時間は、ほぼ毎日、3時間半から4時間です。この睡眠時間でも、
いたって健康です。私が行っている超短時間睡眠が完成した経緯は、
仕事が忙しく、食事の回数を減らし、その分、仕事の時間にあてていたら、
どうも、食事の回数や量と睡眠時間には大きな関係があることに気づいたからでした。
そして、試行錯誤をし、現在の超短時間睡眠を完成させ、短い睡眠時間でも
大丈夫な体になりました。超短時間睡眠をマスターするには、小食にし、
規則正しい生活のリズムを作り、質の良い睡眠を取ることですね。
一日の限られた時間を増やし、その増えた時間を有効に活かすことことができれば、
あなたの人生が劇的に変わるかもしれません!




 

カテゴリ:健康 



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